展示会においてアクリルディスプレイで注目を集めるには |アクリル製品制作ならエムプラチック

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コラム

展示会においてアクリルディスプレイで注目を集めるには

目線を集めるための工夫

目線を集めるための工夫


展示会を上手に活用することができれば、新規顧客を獲得することができますが、ただ出展するだけでは意味がありません。
出展する目的を明確にし、目的を達成するための戦略を練って取り組む必要があります。
また、出展するからにはブースに工夫を施し、多くの来場者に注目してもらうことが大切です。
来場者の数も多いですが、展示会に出展する企業の数も多いため、他のブースとの差別化や目立たせるポイントを作ってアピールしなければ、素通りされてしまいます。
では、どのように注目を集めればいいのでしょうか。
派手な装飾をして目立たせる、来場者の心に響くキャッチコピーを掲げる、動画を上映するなど様々な方法が考えられます。
このように、視覚だけでもいろいろな工夫ができるため、これから展示会に出展するという企業は来場者の視覚に訴えるブースを作り上げてみてはいかがでしょうか。

シンプルだけど目線を集めやすいモノとは

シンプルだけど目線を集めやすいモノとは


ブースに注目してもらうために、視覚に訴えかけることがポイントですが、実際にどのような工夫を行えばいいのかアイデアが浮かばないという企業もあるでしょう。
アイデアが浮かばない時にお勧めの方法はアクリルディスプレイを活用することです。
多くの色を取り入れてカラフルにするのも一つの方法ですが、配色を間違えるとごちゃごちゃとした印象を与え、来場者が遠のいてしまう可能性があります。
また、自社のコーポレートカラー以外にも様々な色を使ってしまうと、会社としてのカラーが薄れてしまい、印象を残すことができません。
しかし、あまりにもシンプルな配色だと地味な印象を与えて注目を集めることができません。
そこで、透明度に優れたアクリルディスプレイを活用すると、見た目はシンプルですが上品さや清潔感、高級感などを演出することができ、来場者の視線を集めることができるのです。
アクリルディスプレイケースや棚を使って商品を飾ったり、スタンドを使ってパソコンやiPadなどを配置させ、使いやすいように工夫したりするという方法があります。
ブースの看板に活用するのもいいでしょう。
上手に活用し、多くの人の目線を奪ってみてはいかがでしょうか。